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〜 創業江戸末期 〜 創業江戸末期(文久元年)より豊栄石(今から1,800万年前、火山活動により出来た石英安山岩)採取加工業として始める。 当初は地元を中心に石塔建立を行う。昭和初期には大蔵省(現財務省)、外務省、日本銀行、伝染病研究所の一部に使用される。 現在では土木資材、城の石垣材、石の特徴(柱状節理)を生かし記念碑、門柱材又加工しやすく角特もよいことから彫刻材としても広く使用されている。 |
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〜 豊栄石 〜 豊栄石でも長尺物(竿石)は、店の看板石として使用。豊栄石は古くからとても縁起のよい石として知られているので各店でも好評です。 |
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〜 ガーデニング用 〜 ロックガーデニング用として個人向けにも好評。斜面の土留、乱積の石垣用として造園屋、石屋さんにも好評です。 |
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◇ 工 場 ◇ 〒370-2804 群馬県甘楽郡南牧村大字磐戸1160 青木 秀夫 TEL/FAX 0274-87-2897 |
◇ 営業所 ◇ 〒370-2804 群馬県富岡市神農原397−3 青木 清二 TEL 0274-63-6087 |
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