黒瀧山不動寺ご案内










黒瀧山不動寺は、上州南牧谷の奥深い黒瀧山の岩壁から滝しぶきの舞う処。
寺に到着すると、まず鐘楼、山門、不動堂、大雄宝殿、黒瀧泉そして開山堂へと続いている。

上州の奥ノ院とも称され、江戸時代徳川五代綱吉公が帰依した1675年潮音禅師によって中興開山され、厄除け不動の霊場として
千余年の歴史を重ねる古寺。
標高870メートルの黒瀧山。黒瀧三霊鳥の仏法僧、木魚鳥、慈悲心鳥も鳴く静寂幽玄な山寺。
その他の生き物や植物も数多く生息。悠久の時の流れの中で命をつなげています。





2017年4月17日
山桜が咲き始めました。

























































黒瀧山不動寺鐘楼

















不動寺ヨーゼフ

不動寺桃太郎










                         



護摩祈祷




黒瀧座禅






黒瀧山不動寺普茶料理連載
12回分(2014年4月号から2015年3月号)
上毛新聞健康くらぶ
web版をご覧いただけます。